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カーボンファイバー・エディション – 初心者にぴったり。
対応ブーツサイズ
対応サイズ:6~13 US / 38~47 EU
キッズモデルもあります – 対応サイズ:27~38 EU / US = 最小10(キッズサイズ)~最大6(大人サイズ)
靴やブーツに取り付けるだけ。特別な装備は必要ありません!
⚠️ ご注意:スノーボードブーツの場合、12~13 USのサイズは合わないことがあります。フィットはブーツのモデルによって異なり、ブーツが大きすぎるとストラップの長さが足りない場合があります。StandardビンディングとBasicビンディングが対象です。
コンパクトで持ち運びやすい
バックパックに入るほど軽くてコンパクトなSnowfeetなら、重いスキーブーツや高価な装備はもう必要ありません。冬の冒険に、どこへでも持っていけます。
どこでも滑れる
Snowfeetは、ダウンヒル、スノーパーク、ハイキングコース、そり遊びの丘、さらには自宅の庭にもぴったり。スリルを求める人にも、冬を気軽に楽しみたい人にもおすすめです。
覚えやすい
すぐに上達できるので、初心者から上級者まで誰でも楽しめます。軽くて使いやすい設計で、スキースケーティングを直感的に楽しめます。
高品質な素材
特許取得済みの受賞デザインを採用し、耐久性に優れたガラス繊維強化素材で作られています。金属製のスキーエッジで止まりやすく、内蔵のヒールブレーキでさらにコントロールしやすくなっています。
🚚 送料無料の優先配送!
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特許取得済み&受賞デザイン
世界最大のスポーツ用品見本市ISPOで、イノベーション部門のファイナリストに選出。世界で最も影響力のあるデザインコンペのひとつ、A'designで受賞。
ヨーロッパ製のSnowfeetは、高耐久のガラス繊維強化素材で作られています。
楽しさ+自由を、どこでも

ゲレンデ&スノーパークでダウンヒル
ゲレンデでのダウンヒルに。この「ブーツスキー」は、圧雪されたバーンで最も活躍します。

ハイキングコース&クロスカントリーコース
短いミニスキーをハイキングに持っていけば、狭いハイキングコースや森の小道を、これまでにない感覚で滑り降りられます。

近所のそり遊びの丘&自宅の庭
近所のそり遊びの丘や自宅の庭で、友達や子どもたちと一緒に楽しめます。




世界中に5万人以上のSnowfeetライダー。
Snowfeetがあるなら、スキーはもういらない?

スキーヤー、要注意!これが次の新しいウィンタースポーツ?

従来のスキーやスノーボードよりはるかに持ち運びやすく、価格も手頃。

ビンディングで、お手持ちの冬靴やスノーボードブーツにSnowfeetを取り付けるだけ。足首をしっかり固定できる防水の靴がおすすめです。

冬用シューズ

スノーボードブーツ
ワンサイズでみんなにフィット
Snowfeetは、靴のサイズ6~13 / 38~47 EUの方におすすめです
カスタマーレビュー&開封動画
Basic
Standard
Pro X
他のモデルほどスノーボードブーツには適していません。
高品質で耐久性のあるビンディング。追加ストラップでスノーボードブーツにもしっかりフィット。
とても頑丈で簡単に調整でき、どんな靴でも快適に使えるビンディング。
冬用シューズ
冬用シューズ
スノーボードブーツ
冬用シューズ
スノーボードブーツ
ブラック
ブラック
レッド
ターコイズ
イエロー
ピンク
ブラック
レッド
ターコイズ
イエロー
Snowfeetは、冬用ブーツやスノーボードブーツに取り付ける小さなスケートのようなものです。普段のブーツのまま、スキーのように雪や氷の上を滑れます。冬のアクティビティを、気軽に楽しく満喫できるアイテムです。
Snowfeetにはどんな冬用シューズやスノーボードブーツでも使用できます。足首をしっかりサポートする防水シューズをおすすめします。
Snowfeetでの止まり方は、スキーやスケートと同じです。ホッケーストップに近いイメージです。サイズや重さの関係で、普通のスキーほど簡単には止まれないかもしれませんが、それほど難しくはありません。止まるときは、左右のSnowfeetに均等に体重をかけましょう。ヒールブレーキで減速することもできます。
Snowfeetは、ハイキングやクロスカントリーコース、そり遊びの丘など、いろいろなシーンで活躍します。普段の冬靴で使えるのもポイントです。一方、Skiskatesはより本格派でスピードが出やすく、主にゲレンデ向けに設計されています。スキーと同じくウッドコア構造で、スキーブーツでもスノーボードブーツでも使えます。
とても簡単で、スキーやスケートを覚えるのと同じくらいです。むしろ簡単だと感じる人も多いです。多少の練習は必要で、ときどき転ぶこともありますが、それも楽しさのうち。初めてアイススケートをする人を見たことはありますか?あんな感じです。必要なのはバランスを保つことだけなので、アイスホッケーやアイススケート、インラインスケートの経験がある人には自然に感じられるはずです。重いスキーがないので、自由に動けます。転んだときも、たいていはスキーやスノーボードより安全です。そして何より、楽しんで滑れば、上達はあっという間です。
Snowfeet*は、靴のサイズが6~13 US、または38~47 EUの方におすすめです。
靴のサイズが小さい方は、Snowfeet* MINIをお選びください。MINIモデルは27~38 EU、USサイズでは最小10(キッズサイズ)~最大6(大人サイズ)に対応しています。
深いパウダーでSnowfeetを使うのはおすすめしません。やわらかく深い雪よりも、圧雪された硬めの雪や整備されたバーンのほうがずっと快適に滑れます。Snowfeetを思いきり楽しむなら、締まった雪面を選びましょう。
ほとんどのスキー場では、Snowfeetのような「ショートスキー」での滑走が認められていますが、例外もあります。私たちの経験では、普通のスキーと同じようにマナーを守って滑っていれば、とがめられることはまずありません。もし注意されたら、Snowfeetには他のスキーと同じ金属製スキーエッジが付いていて、スキー場の一般的な条件を満たしていると説明してください。Snowfeetのいいところは、ハイキングコースやそり遊びの丘など、ほかのいろいろな場所でも使えることです。
はい。Snowfeetの滑走面に定期的にワックスをかけると、スピードが出て、雪も付きにくくなります。スキー旅行中は、毎日ワックスをかけましょう。
はい、スキーやスノーボードに使われているのと同じ金属エッジを使用しています。
Snowfeetはスノーボードブーツでも使えます。ゲレンデではスノーボードブーツが一番ですが、ハイキングに持っていったり、ゲレンデやそり遊びの丘で気軽に遊んだりするなら、冬用シューズのほうが実用的です。靴のサイズが小さい方には、Snowfeetがぴったりフィットするよう、スノーボードブーツをおすすめしています(必須ではありません)。